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赤ちゃんポストや、子供/児童に関する情報ニュースクリップ

育児は大変ですよね(汗)と言っても、赤ちゃんポストから児童虐待にいたるまで、日本だけでなく世界中から子供ニュースが発信されています。そんな気になる子供ニュースをクリップしています。

2017.12.17 Sunday 20:58

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信じられないような事態ですね。
国ももっと抜本的対策を採らないと、少子化対策のひとつですよね。


◆半年先まで分娩予約でいっぱい 妊娠判明即病院探しに奔走

産婦人科医が足りず、半年先まで分娩の予約が取れない。そんな深刻な事態が全国で増えている。今や、妊娠したと分かった瞬間から、妊婦は産み場所を求めて奔走せざるをえないのである。


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なんか笑うに笑えない記事ですが、外国の人が持つ日本の印象が変わってきている一面なんでしょうか?

紹介されている記事は、「さすがモンスターペアレント」と思うとともに、学校側も気を使っているんだな、とちょっと同情しちゃいます。

わたしが小学校の学芸会で、「やしの木」をやった記憶がよみがえってきました(^_^;)


◆モンスター親は日英米共通? タイムズ記事に共感コメント

イギリスのタイムズ紙が日本のモンスターペアレントを記事にしたところ、アメリカなどから同紙サイトに共感のコメント書き込みが相次いでいる。英米両国は早くからモンスター親に悩まされていただけに、他人事とは思えない、ということらしい。

苦情で白雪姫が25人になったと紹介

タイムズ紙の2008年6月7日付記事は、かなりセンセーショナルなエピソード紹介から始まっている。

日本のある郊外の小学校で、ヒロインの白雪姫がなんと25人も現れる学芸会が行われた。そこには、原作に出てくるコビトや魔法使いのおばあさんの姿はまったくない。舞台作りをしたのが、モンスターペアレントと呼ばれる日本の父母たち。ヒロインに1人の女の子を選ぶのは不当だとして、教師たちを脅し、迷惑電話をかけて降参させたというのだ。記事では、「親たちにとって、勝利の舞台だった」と書いてある。記事タイトルは、「日本のモンスターペアレント、センターステージを奪う」だ。



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我が家も子供が生まれてから主人の実家に里帰りする以外、旅行には言っていないんです。
長時間の移動が大変なこともありますが、行ったところが幼児がいても安心してすごせるところか解らないのが大きいですね。
そういった意味では、このような認定制度と言うのは非常にありがたいですね。

HPによると
「祖父母等の参加も見込まれ、平日需要の盛り上げやリピーター増加の活力となり、地域の活性化に寄与するとともに、子育ては楽しい、子どもと生きる暮らしは素晴らしいということの認知を広め、少子化対策・子育て支援対策の一助となれば幸いです。
と言うことが書かれていました。企業として素晴らしい取り組みと思います。末永く継続して欲しいですね。

「ウェルカムベビーのお宿」の情報はこちら


◆子連れ旅行 「安心」看板、競う業界

夏休みの家族旅行は一大イベントだが、移動の不便さ、宿の不備、膨れ上がる総予算など親にとって不安な要素も少なくない。そんなパパやママをあの手この手で引きつけようと、旅行業界も工夫を凝らす。夏に向けた動きを探った。

 ミキハウス子育て総研(大阪府八尾市)は今年3月、子ども連れが利用しやすいサービス、施設、食事が整ったホテルなどを「ウェルカムベビーのお宿」として認定する事業をスタート。4月には、地域を挙げて受け入れに力を入れる観光地を「ベビーズヴァカンスタウン」として認定する事業も始めた。

ネットなどに参考情報はあふれているが、信頼性の高い情報を提供するのが狙い。「ウェルカム」は母親1万8000人への調査を基に作られた100項目のチェックポイントのうち、7割以上を満たすのが条件。これまで全国で五つの宿泊施設が認定され、ベビーズヴァカンスタウン第1号は清里高原などがある山梨県北杜市が選ばれた。



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児童買春・児童ポルノ禁止法の改正論議もなかなか進まないですね
法律の規制だけではどうしようもないですから、草の根的な活動も必須と思います。
そして、個人のモラルが一番大事なのですが、こればっかりは難しいところがありますよね・・・

インターネット・ホットラインセンターのようなところに通報していくのもひとつの対抗手段と思います。

消せない:児童ポルノと性犯罪/5止 違法サイト遮断

◇安心し眠れる夜を

 女児が人けのない所に連れ込まれ、男にわいせつ行為を強要されている。女児の顔は分かるが、場所や男の姿は判然としない。

 警察庁の委託で違法・有害情報を受ける民間団体「インターネット・ホットラインセンター」(東京都)に、携帯電話の掲示板に投稿された女児の動画について複数の通報があり、警察に連絡した。

■■■

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なるほど、参考になります

子ども相談室:3歳男児、気に入らないことがあると泣き叫ぶ

◇Q・3歳男児、気に入らないことがあると泣き叫ぶ

 3歳の男児。気に入らないことがあると、泣き叫び、寝転び、いつまでも起き上がりません。ほうっておくと、本当にいつまでも泣いています。一人っ子のせいかな、とも思いますが、どう対処すればいいでしょうか。(兵庫県、祖母)
 ◇A・成長するにつれ改善、構わずほっておいて

 おばあちゃまからの投稿ですね。ご自分のお子さんのときとは違う、お孫さんの状況を心配なさっているのでしょう。



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小児科を守れ:/中 行政だけに頼らない 立ち上がった、おかあさんたち

「コンビニ受診」。昨年4月20日のおかあさんたちの座談会で、杉浦保子さん(29)=兵庫県丹波市=はこんな耳慣れない言葉も聞いた。平日に近くの診療所に行けば済む症状なのに、「便利だから」とコンビニに行くような感覚で休日・夜間の救急医療を利用することだ。特に小児科で多く、医師が疲れ果て、医療崩壊の一因となっている。


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子供には色々な体験をしてもらいたいですね。その中から本当に興味があるものをチョイスしてもらえれば良いと思っています。
我が家も能力開発をスタートさせましたが、費用はかさみますね(笑)


80%以上の保護者が習い事の効果を実感!

アンケート期間 2007/1/30~2007/2/1 回答者数:907人

新学年スタートや、習い事の発表会が開かれることが多いこの時期は、改めて「習い事」について考えるご家庭が多いようです。「習い事」については何度か取り上げていますが、今回は習い事効果についてご紹介します。

習い事の効果をほとんどの保護者が実感

【図1】塾や習い事を経験したことによってお子さまが成長した、成果を上げたなど、「経験させて良かった」と思えるような効果を感じたことはありますか


続きとニュースソースはこちら
ネーミングは大切ですね。
赤ちゃんポストは引き続きウォッチしていきたいですね。


緑陰寸評:赤ちゃんポスト /熊本

 「ポストだと物を扱う感じがしてかわいそうだ。優しい印象のこうのとりのゆりかごに統一してはどうか」

 熊本市の慈恵病院が赤ちゃんポストを設置した時に、読者からこんな意見が寄せられた。議論した末に「原則として赤ちゃんポストと書く」と決めた。耳に心地よい言葉で表現するのは、捨て子を助長するようで適当でないとの判断からだ。

 あれから1年・・・


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「モンスターペアレント」は今や流行語となってしまいましたね。
やはり、ネット上のコミュニティには積極的に参加するものの、リアルなコミュニティでの交流ができないのが原因のひとつではないかと・・・
また働く主婦と専業主婦、小学校に入ると保育所出身と幼稚園出身によっても全然違うと聞きます。
子供を育てる環境が多様化してきたということでしょうが・・・


富山・保育所のモンスターペアレント /富山
 ◇親になりきれていない親 行政、地域の子育て支援必要

 「朝食を用意して」「汚れ物を保育所で洗濯しろ」--。保育所や保育士に理不尽な要求、苦情を寄せる保護者、いわゆる「モンスターペアレント」が増え、保育現場が対応に苦慮している。富山市が、市立保育所で実際に起きた60件のケースを集め、弁護士の助言も付記して作成した「クレーム対応事例集」の内容の一部や求められる対策などを紹介する。


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確かに神戸大震災時に、メディアでは、このような事実はほとんど放映されていませんでした。雑誌等では時々目にしましたが・・・
人間なんて、追い詰められると何をしでかすかわかりません。

ま~、我が家にはそんなに価値あるものはありませんけど(笑)
家族が無事であることが一番であることには変わりありません。


震災後、犯罪者がアナタの娘を襲う!

中国・四川大地震は、死者7万人超の可能性が出てきた。だが、本当の“修羅場”は、その後の避難生活から始まる。95年の阪神・淡路大震災でも放火や略奪、性犯罪が続発した。30年以内に70%の確率で起こると予想される「首都直下地震」。アナタは家族を守れるか。「防災システム研究所」所長の山村武彦氏に聞いた――。

●首都直下「30年以内に70%」

 もし東京や・・・


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朝鮮日報の社説のため、内容的には韓国寄りになっていますが、そこはさておき・・・
これまで児童生徒たちの靖国神社訪問が禁止されていたことに驚きました。

わたしも数年前に遊就館に行った事がありますが、確かにこの記事にあるような写真もあったような記憶があります。
しかし、九州の小学校では、見学旅行や修学旅行で長崎の原爆記念館を訪れたりします。原爆記念館の写真の悲惨さは言葉では表せませんでした。多くの児童が戦争の悲惨さを実感しているようです。確かに、中には良くない影響を受ける子がいるかもしれませんが・・・。

先生方は、遊就館を訪問してこれからの日本を託す子どもたちに、何をどのようにして教えていくのか、良く議論されて旅行日程に組み込まれることを望みます。

【社説】幼い児童生徒に靖国で何を教えるのか

日本政府は23日の閣議で、国公立学校が主催して靖国神社を訪問することを許容するという公式的な立場を決定した。すなわち「連合軍総司令部の決定で、児童生徒たちによる礼拝目的での宗教施設への団体訪問が禁じられた。それを基に、1949年の文部省(現・文部科学省)指針においても、児童生徒たちによる靖国神社への訪問を禁止した。しかし52年のサンフランシスコ講和条約発効で日本が主権を回復したことにより、この指針はすでに失効した」という内容の、国会での答弁書を閣議決定したのだ。文部科学省はこの決定を地方の教育委員会を通じて各学校に伝える予定だという。日本政府による今回の決定で、今後は日本の幼い児童生徒たちが靖国神社を修学旅行で訪問するなど、団体での訪問が大きく増えることが予想される。


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子供は親を選べないのは仕方ありませんが、子供のために親が努力するのは義務ですよね。
可能な限りの教育を施してあげたいと言うのが親心・・・でも、それが子供のためになったかどうかは
それこそ、子供が死ぬときでないと解らないかもしれません。

ここから*************

格差社会の影響を一番受けているのは、子どもかもしれない。生まれたときから、いや生まれる前から、子どもは格差の厳しい現実にさらされている。

たとえば・・・


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