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赤ちゃんポストや、子供/児童に関する情報ニュースクリップ

育児は大変ですよね(汗)と言っても、赤ちゃんポストから児童虐待にいたるまで、日本だけでなく世界中から子供ニュースが発信されています。そんな気になる子供ニュースをクリップしています。

2017.10.21 Saturday 13:43

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今回の各国の首相の顔ぶれは、自国にあまり影響力が残っていない首相もいたり、また一部のファーストレディが同伴しなかったり、ある意味注目が集まっているかもしれませんね。

都内の「見える警備」は物々しいです・・・洞爺湖の地元の人も観光という意味では期待はずれのようですし・・・でも、「洞爺湖」の名前はちょっとは有名になったんじゃないでしょうか?

今回のサミットは、G8以外の国も参加し、G8だけでは世界を動かすことができないことがはっきりしてきたことも要注目と思います。

しかし、やはりG8の各国がリーダーシップをとって世界危機を救うためにがんばってほしいです。

日本だけでなく、世界の人たちは苦しんでいますよ・・・福田さん!!


◆[洞爺湖サミット]地元の小学生が首脳出迎え花束

 新千歳空港では7日朝、ブラウン英首相、メルケル独首相、サルコジ仏大統領が相次いで到着し、前日までに道内入りしていた他の5カ国首脳と合わせ、G8首脳全員が勢ぞろいした。


 この日最初に到着したのはブラウン英首相。夫人を伴ってタラップを降りると、出迎えた地元の小学生から歓迎の花束を贈られた。その後、メルケル独首相、サルコジ仏大統領と続いた。新千歳は早朝から濃い霧に包まれたため、各国首脳はヘリコプターではなく車で会場へ向かった。
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笑ってはいけないのでしょうが、「おもろー」なニュースです。

我が家の1歳8ヶ月の子供も笑ってますからねヾ(@^(∞)^@)ノわはは

でも、度を越すのは良くないですからね、親も教えないといけないのでしょうが、小学生って外に出るとたかが外れるんですよね・・・

◆学級崩壊!?ナベアツ人気で小学校教員が悲鳴

3の倍数と3がつく数字の時だけアホに――。このネタで一躍ブレークしたお笑い芸人の“世界のナベアツ”。

 ところが人気の急上昇と比例するように、教育現場から悲鳴が上がり始めている。

 埼玉県の公立小学校で2年生のクラスを受け持つ女性教員(35)が疲れ切った表情で語る。

「国語の授業で教科書を朗読させると、数字が出てくるたびに子供たちが“アホ”になる。最悪なのが算数の時間です」

 小学校低学年では“倍数”の概念がないため、1から100までどの数字でも全部アホ。算数はまったく授業にならないというのだ。

「単純な芸は子供がすぐ真似をする。ちょっと前は小島よしお。何か注意されても“そんなの関係ねえ!”と口ごたえする子供に辟易(へきえき)しましたが、ナベアツには完全にお手上げ。クラス全員がアホになって騒いでいる授業風景を想像してください。まるで悪夢ですよ」(前出の教員)

 それはそれで“オモロー”な光景にも思えるが、当の先生たちにとっては深刻な問題。同じ悩みを持つ小学校教員は多いという。小学生の子を持つ親も、こんな現状を知れば不安になるだろう。

 でも心配は無用。お笑い芸人のブームは去るのが早い。半年後には子供たちの“アホ”も収まってますって!


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これは問題ですね。
いつ事故が発生してもおかしくないです。
モンスターペアレントがいるかも・・・

◆児童相談所:児相は「限界」と悲鳴 職員1人で子ども6人--一時保護所調査

◇実態に合わぬ国の基準--施設の整備急務

 児童相談所の一時保護所を巡る毎日新聞の全国調査では、多くの児相から「限界」「苦慮している」との声が上がった。子どもの“緊急避難所”ともいえる一時保護所にもかかわらず、職員の不足から十分な対応ができない上、混合処遇という制度上の“アキレス腱(けん)”も抱え、危機感は強い。専門職員増員や制度改正など、抜本的な対策が急務といえそうだ。

「ささいなことで興奮し暴れだす子、保護に納得せず反抗する子、注意する職員に暴力をふるったり暴言を吐く子。そんな子が365日24時間、突然入所します。そして、そこには虐待などで入所した落ち着きのない子が集団で生活をしています」。福岡市こども総合相談センターは、現状をこう説明する。






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大変でしょうが、みんなで力をあわせてがんばって!!

◆児童50人 復興へ第一歩 岩手・宮城地震

岩手・宮城内陸地震で、断水が続く宮城県の栗原市立文字小学校で17日、授業が再開された。給水車の助けを受けての再スタートとなったが、「大丈夫だった?」と声を掛け合いながら、全校児童の50人全員が元気に登校。不便な生活が続く中、復興へ向け歩み出している。

 文字小の校舎は築30年。床のひび割れなどの被害があったが、市の検査で余震に耐えられると診断された。地区には自衛隊の給水トレーラーが3台出動し、校舎裏には10基の仮設トイレを設置。武田邦俊校長は朝の集会で「応援してくれた人に感謝しながら勉強してほしい」とあいさつした。





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沖縄美ら海水族館」は本当に楽しくてお薦めです。

ちょっと本ブログの趣旨とは違う記事ですが・・・(笑)

◆<マンタ>世界2例目、赤ちゃん誕生 沖縄美ら海水族館

沖縄県本部町の「沖縄美ら海水族館」で17日、マンタ(オニイトマキエイ)の赤ちゃんが生まれた。飼育下の繁殖は、昨年6月の同水族館での誕生に続き世界で2例目。親は昨年と同じペア。父マンタは92年5月に定置網にかかり、世界最長の飼育年数を更新中。昨年6月に交尾が確認され、妊娠期間366日で出産した。

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精神科医の指導の下、しっかりとした対応を取っていただくようお願いします。

◆<岩手・宮城地震>児童・生徒らにPTSD症状 県教委調査

岩手・宮城内陸地震で、被災地の児童・生徒らに心的外傷後ストレス障害(PTSD)とみられる症状が出ていることが岩手県教委などの調査で分かった。各教委は、精神科医の派遣など対策をとる。岩手県教委は、奥州市や一関市など5市町の小中学校と県立学校約5万7000人を対象に調査した。


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このようなことはぜひ定例化して欲しいです。

車に乗っていると、時々「ドキッ」とすることがあります。


◆自転車講習会:児童50人参加--荒尾市 /熊本

荒尾市の荒尾第二自動車学校で15日、子供自転車講習会があり、荒尾市と長洲町の小学校15校から小学生50人と保護者が参加した。

 長洲町で5月17日に小学生が車にはねられて死亡した事故を受け、荒尾市交通安全協会が、荒尾署と自動車学校の協力で開いた。

 自動車学校の教習コースを使った体験型講習をする予定だったが、雨のため室内で、自転車の正しい乗り方や安全確認方法、地域で事故が多い場所などの説明があった。

 荒尾署の久原敏嗣交通課長は「道路に出た時は、いつ事故が起きるかわからないので、よく注意してください」と呼び掛けた。


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地域の産科医確保は深刻なようですね。 政府支援策も併せて、行政の対応が待たれます。 富士市:市内での産科開業、最大1億助成へ 市立中央病院に2年以上勤務で /静岡
富士市立中央病院(山田治男院長)で来年4月以降の産婦人科医が確保できていない問題で、富士市は14日までに、同病院に2年以上勤務した医師が市内に産 科を開業する場合、最大1億円を助成する制度を設ける方針を固めた。16日開会の市議会6月定例会で追加議案として提案する。地域の産科拠点となる同病院 の維持と共に、将来的な開業医の確保を目指す。



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参考までに

次世代育成支援対策推進法関連情報はこちら

「くるみん」はこんなマークです。

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◆子育てサポート企業:県内企業、厚労省初認定 「ニスカ」男性3人が育児休暇 /山梨

◇「長い目で見れば有益」

仕事と子育ての両立を支援しようと、07年4月から審査が始まった「子育てサポート企業」に、増穂町小林のOA機器製造会社「ニスカ」(田中守社長、従業員740人)が県内企業として初めて認定された。厚生労働省によると、これまで関東甲信越地方では山梨だけが認定されていなかった。男性社員の育児休暇取得が困難なことが要因とみられ、山梨労働局は「男は仕事、女は家庭という性別による役割分担の意識が全国より高いのでは」と分析した。


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ちょっと驚きというかショックな結果です。
しかし、前回の結果より減少しているそうなので

我が家は嫌煙ファミリーなので、子供も吸わないと思うのですが・・・


◆小学生の喫煙経験 7.2%という驚きの結果

「タスポ」導入や「1箱1000円に値上げすべきだ」との提言が飛び出すなど、たばこの動向に注目が集まっているが、小学生の喫煙率も5%を超えるというアンケート結果が各地で発表されており、喫煙の若年化が浮き彫りになっている。
小学生喫煙経験者のうち15.8%が入学前に喫煙

例えば兵庫県の阪神北県民局が2008年6月11日に発表した資料によると、小学生の7.2%に喫煙経験があり、そのうち15.8%が入学前に喫煙していたという。調査は同県民局内で05年度から07年度にかけて喫煙・飲酒防止事業を行った際に、17小学校の4~5年生約1200人を対象に無記名アンケートで行われた。「一口でも吸ったことがある」と回答した88人に喫煙の理由を尋ねたところ、「なんとなく・わからない」と回答したのが37人で最も多く、次いで22人が「興味があった」と回答。ちょっとしたきっかけで喫煙を行っている形だ。



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まさか、落とし主は現れないでしょうが、怖い話です。

強い衝撃で破裂の可能性もあったそうですから、「壁に向かって投げた」なんてことあったら・・・

子供は、実弾とわかっていたのでしょうかね?聞いてみたいです。


◆[拳銃実弾]路上で小5男児が発見、届け出 千葉

11日午後7時50分ごろ、千葉市中央区寒川町の市道上に、拳銃の実弾が落ちているのを、通りかかった市立小5年生の男児(10)が発見し、交番に届け出た。

 千葉県警千葉中央署の調べでは、45口径の未使用の銃弾(長さ約4センチ、直径約1センチ)で、強い衝撃が加われば破裂する可能性もあった。同署が現場周辺を捜したが、他には落ちていなかった。火薬類取締法違反の疑いもあるとみて、弾を詳しく鑑定する。


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これは品川区だけなんですか?ん~~、残念です。
他のISPでもこのような試みはやっていただきたいですね。

政府も法律で規制することだけでなく、民間とうまく連携して日本の将来を背負う人材を育成して欲しいです。
親としても、学ばなければならないことがたくさんありそうです。

ニフティ、小学校で「情報モラル教育」の授業を開始

ニフティは6月5日、社会貢献活動の一環として、東京都品川区立の小学校で「情報モラル教育」の授業を行うと発表した。

 情報モラル教育は、品川区教育委員会の協力により、子供たちがインターネットを安全に使うために役立つ知識を学習できるように作成されたカリキュラム。品川区独自の教科「市民科」の授業として実施される。


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え~~、残念です~~!

ガチャガチャって意外と大人の人がまとめて買っているという印象があったのですが、やっぱり子供のために買う割合が高いのでしょうか?


「ガチャガチャ」3割撤去 ハピネット、少子化に勝てず

カプセル玩具のシェア6割を握るハピネットは今年度、同玩具の自動販売機を約3割減らす。駄菓子屋や古いスーパーなど全国2500カ所で不採算機を一斉撤去する。1970年代から「ガチャガチャ」の愛称で親しまれてきたが、家庭用ゲーム機の普及もあり300億円程度の市場が減少に転じたため。少子化による玩具不振を象徴する動きとなる。


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3人の母親の紀子さまのお言葉は、胸に来るものがあります。
やはり実経験がお言葉の端々に現れています。

【産経児童出版文化賞】秋篠宮妃紀子さまのお言葉(全文)

本日、第55回産経児童出版文化賞の贈賞式に出席できますことを大変うれしく思います。

 近年、さまざまな事情から子供たちが読書をする時間が少なくなっているといわれております。しかし、その一方で、長年にわたり、児童に読みきかせやお話を通じ、本との出合いの場をつくるために、多くの方々が力を尽くしてこられました。

 いつの時代でも、子供たちがみずから本を手にとり、装丁や紙の手触りなどを楽しみながら頁をめくり、本と語り合うことで視野を広げ、感性を豊かにはぐくむことは大切なことです。本作りに携わるすべての人が、製作の一つ一つの過程で時間をかけながら丁寧にまとめあげた本に出合うことは、子供たちの健やかな成長にとっても、大変有意義なことでありましょう。




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子供の成長のために、良い書籍は欠かせません。いい本を書いて欲しいと心の底から思います。
紀子さまも良いお仕事をしてますね。

【産経児童出版文化賞】秋篠宮妃紀子さまをお迎えして贈賞式

第55回産経児童出版文化賞(産経新聞社主催、フジテレビジョン、ニッポン放送後援、JR7社協賛、ホテルメトロポリタンエドモント協力)の贈賞式が2日、秋篠宮妃紀子さまをお迎えして、東京・飯田橋のホテルメトロポリタンエドモントで行われた。約250人が出席し、受賞者の栄誉を祝福した。

 贈賞式では冒頭、産経新聞社の住田良能(ながよし)社長があいさつ。続いて、紀子さまがお言葉を述べられた。




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